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	<title>起業家のためのネットビジネス考</title>
	<link>http://www.firstfinancialservcs.com</link>
	<description>ネット起業家になろう</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 08:49:21 +0000</lastBuildDate>
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		<title>アフィリエイトサイトの方向性</title>
		<description>ちょっと考え方を変えるだけでアフィリエイトサイトの運営方法が変わってきます。

どうしても、インターネットに重要なことはアクセス数だと考えてしまいがちですが、アクセス数はあくまでも指標であって絶対ではないのです。

一日数万人の人通りのある商店街でパソコンのコアなパーツを売る店を作ったとしても、立ち止まる人は数人でしょう。

しかし、秋葉原の裏路地で一日数百人しか通らなくても、欲しい人がその中にいる可能性が高いため、購入する人は商店街で販売するより多く見込めます。

つまり、全く興味のない人に物を売るのはそれほど難しいのです。

では万人が興味が有るものを売れば良いじゃないかと考えがちですが、そうなれば競争相手が多く売上は見込めません。

少ないターゲットにいかに買ってもらうかという方向性が一番売れるのです。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/32</link>
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		<title>短期的にアクセスを集める方法</title>
		<description>ホームページを宣伝しようとすると、まずは検索エンジンにヒットするように考えます。

次に、各種ポータルサイトに登録などをするでしょう。

おそらく、このふたつだけしかしないのではないでしょうか？

この方法はインターネット初期から行われていましたが、絶大な効果はほとんど無いのが現状です。

短期的にアクセスを集めるのであれば、最近ではTwitterを利用するという手があります。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/31</link>
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		<title>マーケッティングとして利用する</title>
		<description>自分のサイトの解析結果を見てみると、マーケッティングに利用できる情報があふれています。

どのような人が、どの地域から、どのキーワードでアクセスしたかがよく分かるのです。

ユーザーが何を求めているのか、何に興味が有るのかが推測できます。

それにウェブマスターツールを併用すれば、サイトの方向性を変えていくことができます。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/30</link>
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		<title>長いページかリンクを貼るか</title>
		<description>物理的な制約が少ないWebサイトは、主力商品だけではなくすべての商品をお客様に見てもらうことが出来て情報を発信するには最適です。ニッチな商品の広大な売り場をほとんどゼロに近いコストで設けることができるのもショッピングサイトならではの強みです。

商品などのカタログページや「Q and A」などのページは、コンテンツが増えれば増えるほどページが縦に長くなってきます。縦に長いページをスクロールするのはユーザーに負担をかけるのも事実です。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/29</link>
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		<title>発想を広げる</title>
		<description>ネットを使って商売をするということは、通常では考えられないものを売ることができるようになります。

とても今では使えないような古いパソコンがあります。

どのパーツも使い物になりません。

これを商売に利用するにはどうしたらよいでしょうか？

実際にリサイクルショップを営んでいると仮定して考えてください。OSはWindowｓ95です。

どうですか？何も無いですよね？

しかし、私ならこのPCを3～5千円で販売します。

それは、オークションです。

オークションなら売れるのか？

絶対に売れます。

パソコンショップで、よく下取りキャンペーンというものがあります。

これは、新しいパソコンを購入してもらえるのなら、どんなパソコンも1万円程度の下取りをするというものです。

それなら、動かないパソコンも5千円で買っても良いと思いませんか？

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		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/28</link>
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		<title>黙っていても売れる？</title>
		<description>良い商品を作ったら、良いサービスを提供したら黙っていても利益は上がると考える人がいます。

幾ら良いものでも誰も知らなかったらなんの意味もありません。

技術者が自分の創りだしたものを販売してもなかなか売れないのはそれが原因です。

良い物をもっているのであれば良い営業マンを使わなくてはいけません。

職人気質だけでものは絶対に売れないのです。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/27</link>
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		<title>男と女の脳の違い</title>
		<description>女性と男性の脳の作りというものは違うのだそうです。

原始時代には男は狩りの為に効率よく会話をし、獲物を取るためにはどのようにしたらよいのかを中心に考えるのだそうです。

そのころ女は村というコミュニティを守るための方法を中心に物事を考えるという脳が発達したのです。

現在でも女性は会社の売上や成績を中心に考えるのではなく協調性を最重要と考える人が多いのはそういう訳だそうです。

 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/26</link>
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	<item>
		<title>他のサイトと何が違う？</title>
		<description>

ホームページはどうしても無機質になりやすいものです。

対面販売ではないのでどうしても金額や送料だけで勝負をしないといけません。

しかし、それでは他のライバルサイトと同じです。

いかに差別化を図るかということを考えてサイト運営をしてみてください。



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		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/25</link>
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	<item>
		<title>高齢者マーケット</title>
		<description>僻地に住むお年寄りというのは、買い物をするのがとても困難な方が多いのです。

バスも一日に一本しか走っていないような場所もあるのです。

実際にネットショップを利用したことがあると答えた70代のお年寄りは30パーセントを超えているのだそうです。

こうしたマーケットを検討して商品選びをするのも良いでしょう。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/24</link>
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		<title>第三国で運営する</title>
		<description>ネットビジネスというのはどこでも出来ます。

当然ですが、海外でも可能です。

もし、海外の物価の安い国で運営をすれば、収入は何もしなくても3倍以上になる事は間違いありません。

そういう国には日本人も多くいますので、管理業務などをそういう人に発注すれば、人件費は1/3になるという考え方も出来ます。 </description>
		<link>http://www.firstfinancialservcs.com/archives/23</link>
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